週1回のクラニオセイクラルバイオダイナミクスで理学療法士から「胸が開いている」と驚かれました(Kさん・男性)

コロナ禍での気力体力低下を脱して、一人で旅行に行けるように

猫背で姿勢が悪かったのが、クラニオセイクラルバイオダイナミクスのセッションを継続して受けることで良くなりました。施術の翌日、リハビリの理学療法士さんから「胸が開いている」と驚かれました。また、クラニオを受けるととても足が軽くなり、その日の夜はぐっすり眠れます。


姿勢が良くなってから、次のテーマが出てきました。プロセスが進むと違う課題が出てくるのが興味深いです。継続して受けていたら、鍼灸師の息子から「筋肉が柔らかくなった」とも言われました。
からだの外側から変化するのではなく、内側から変化するクラニオは自分に合っていると思います。

(Kさん・男性)

※2022年冬から2023年夏にかけて、週1回のペースで、セッションを継続的に受けていただきました。その結果、気力体力が回復し、70代というご年齢でしたが、大好きな一人旅に行けるようになりました。

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